関東・関西 中華街
〜関東〜



関東最大の中華街「横浜中華街」!みなと未来や赤レンガ倉庫など観光スポットでもある横浜を象徴するスポットといってもいいほどの中国の産物を最大限詰め込んだ横浜中華街は、とにかく歩いていると中国人が「甘栗いかがですか〜」と10M感覚くらいで試食を進めてくる。腹が減ったら横浜中華街に行けば、ただで甘栗を腹いっぱい食えるぞ!しかし、中華街って言うのは何であんなに臭いんです?道路のコンクリートも何処と無くベトベトしているような感じで、ゲットーな雰囲気満載!野良犬でもいれば完璧?

ランチ時に行けば本場の中華を格安で食べる事が出来、「チャンピオン肉まん」など肉まんで世界を取ったお店など有名店が並び、横浜中華街でしか味わえない物が沢山あります。


現場レポート:近くには駐車場も沢山あるので車で行っても大丈夫です。 現場はお祭りみたいな感じが漂っていました。それと300円の肉まんを買って食べてみました。 おいしかったです。


〜関西〜
関西で一番有名な中華街といえば「南京中華街」!横浜にも中華街があるだけにココは調査しなければと思い、来たものの何を比較しようかまったくのノープランで街を散策。

横浜中華街ほどのスケールでは無い物の、日本の風景とはかけ離れた街並みが続いています。

目に付いたのは「豚角煮クワパオ(まんじゅう)」。トロトロに煮込んである角煮を少し甘みのある皮でサンドしてあります。角煮はトウチやニンニクのタレで味付けてあります。手間のかかった角煮もおいしいですが皮が絶品でした。
道端で立ち食いしながら次に食べるものを選ぶ感じで南京町は歩けます。高級中華料理店が並ぶ一角もありますが立ち食いのお店がほとんどです。\100〜200くらいの程度のものが多く横浜中華街よりも安価でお腹いっぱいになります。

東西200m、南北110mと広すぎず狭すぎない南京町は活気ある約100店舗のお店の雰囲気を楽しみながら一回り食べ歩きできるお勧めスポットです。


現場レポート:横浜中華街のスモール版って感じでした。 日中だったので修学旅行の学生さんが多かったです。 ここでは豚まんとから揚げ串を買って食べてみました。豚まんはおいしかったけどから揚げ串はめちゃくちゃ硬かったです。

写真で見る関東関西の違い

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